日本の祭り 写真について
日本の文化,祭りの画像を交えて紹介する 祭り特集ブログです
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佐渡のさかなまつり 11月7日

佐渡のさかなまつり このまぐろのさばきは 圧巻です
まぐろのさばきは よくみますが 本当にすばらしいの一言ですね
ライブでみたいものです
11月7日開催

佐渡島の北部は1172メートルの金北山を主峰とする大佐渡山脈、
南部は645メートルの大地山を主峰とする小佐渡山脈。
そしてそのふたつの山脈に挟まれるように米どころとしても知られている
国仲平野が横たわっています。島の面積は855.25平方キロメートル、
海岸線は280.4キロメートルで、その大きさは実に東京23区に匹敵、淡路島の1.5倍もあり
、沖縄の3分の2となりますが、離島としては日本一であります。
美しい佐渡島 昔は金山で有名でしたが 一度は訪れてみたいところです
海産物は
ぐるりと島の周辺を日本海に囲まれるこの佐渡が島は海産物のまさに宝庫。
大小34の漁港をがありに海草やカニ・エビ・ブリ・イカ・マグロなど様々な種類の魚が
水揚されています。海の男の島でもありますね
また、加茂湖や真野湾で育てられるカキはやや小ぶりながら、その味には定評があります。
なかなかの評判です
だんだんでおなじみの 仁多乃炎太鼓

仁多乃炎太鼓
島根 出雲のまつりですね だんだんとは 出雲弁で ありがとうという意味
ですよ だんだん
島根県の東南端に位置し、中国山地の美しい山々に抱かれ、八岐大蛇伝説など数多くの神話やロマンに彩られた仁多町。
出雲国風土記に「ここは豊潤(にた)しき小国なり」と紹介されこれが町名の由来となったように、この地方は肥沃な土壌に恵まれ、古くから人々が居住して農業などを営んできました。これら先人の営みは、貴重な文化遺産を始め豊作を祈る昔ながらの祭りや伝統芸能、風習などとして多く残っています。また仁多町は、中世から近世にかけて日本有数の「たたら製鉄」の産地として栄えました。近代製鉄の普及に伴いたたらの炎は消えましたが、鉄師たちの魂は今、歴史を受継ぐ若者たちによる郷土芸能「仁多乃炎太鼓」として蘇っています。
提供元: 島根県仁多(にた)町
ここは しじみで有名なんですよ 知ってましたか
唐津の祭り”唐津くんち


唐津の祭り”唐津くんち”。400年の歴史を持ち今に引き継がれています。
11月2日の宵山から始まり3日間続けられる唐津くんちは佐賀を代表する祭りのひとつです。
各町に自慢の曳山が14台。
11月3日に行われるのが最大の魅力である曳き込みです。
唐津市内を曳山が回り、辿り着く場所は柔らかい砂地。曳き子達は一斉に数トンもある曳山を引っ張ります。
掛け声は”エンヤ?エンヤ?”。柔らかい砂地に埋まった車輪を物ともせずに曳き込む姿は勇ましいものです
古くは中国大陸との交通の要地として栄えた唐津は、海が大きく湾入したところに開けた静かな旧城下町です。日本三大松原と言われる「虹の松原」が延々と続く風光明媚の地で、新鮮な水産物が美味しい所としても知られています。
その唐津の町に秋の訪れを告げる「唐津くんち」は、唐津神社の秋季例大祭で、国の重要無形民俗文化財に指定されています。勇壮華麗な14台の曳山を、揃いの肉襦袢に身を包んだ曳子たちが「エンヤ、エンヤ」のかけ声とともに旧城下町を練り歩きます。曳山は鯛や獅子、兜や龍などをかたどっています。江戸後期から明治初期に、漆の一閑張という工法で作られたもので、まさに動く芸術品です。
祭りは宵ヤマで幕を開け、御旅神幸、町廻りと続き約50万人の観光客で賑わいます
九州佐賀 唐津の祭りですが 50万人とはすごい数の人が集まりますね
日本の文化を大事に思う人が多くいるということですね



